さようならピンクコート

架空の人物、ピーター・ピンクコートの日常を綴るブログです。

夜が嫌いになりました

夜が嫌いではなかったのに、夜が嫌いになってしまった。

そう感じています。

別に、なかなか寝付けないから、では、あります。

まったく上手く眠れないのです。ほんとうにこまりました。

明日は、休みなので、別に眠れなくても良いのですが、おそらくまた眠れないのでしょう。

 

あまりに生活に起伏がなく、ほとんど1人、ということもあるのかもしれない。

そして今、金銭的に不安である、ということもあります。

情けないです。

なんでこんなにお金が無い生活になってしまったのか。

ほんとうに情けないです。

 

お金があれば、なんでもできる。

長野からも引っ越せる。

その後も、楽しい生活が送ることができる。

 

でも、ない。なにもできない

悲しい。ほんとうに悲しい。

哀しいではなくて、悲しい。

 

そんなこと、クソなことばかり考えてしまいます。

 

 

ここまで、落ちぶれてしまったのも、わかるでしょう。

ほんとうに僕はクソだから。

価値が全くなくなってしまった。

だめだ、今書くのを止めようとしました。

こんなことを書いていても、何にもならないのに。

 

僕のダークサイドはもう飽きたでしょう。みなさん。

もう飽きたでしょう。

 

僕も飽きました。

もう別に、悲しい自分をさらけ出しくない

のに、してしまう。

 

自慰行為を人に見せつける、変態野郎のようです。

恥ずかしい

恥ずかしい

 

でも、そんなくそやろうにも明日は来る。来てくれるのです。

明日は、なんとなく応募したアルバイトの面接があります。採用人数はひとりだけ。

おそらく受からないでしょう。だから、いいのです。ほんとうに受からないから。

受かっても、断ると思います。

時給が770円だからです。

 

前のコンビニと同じ時給です。

バカですよね。

ほんとうに。

 

でも、行きたいと思います。

「いろいろ経歴やら何やら趣味やらを書いたものを持ってきてくださいね」と言ってくれたからです。

そうなのであれば、存分に書いてやろうと思います。

引くくらいのボリュームで。見た途端に「こいつはだめだ」と思わせるくらいに。

 

ああ、いい感じです。

眠くなってきました。

もう寝ます。

ベッドアタックをするのです。

お休みなさい

 

みんな氏ねばいいのに。