さようならピンクコート

架空の人物、ピーター・ピンクコートの日常を綴るブログです。

制限された生活

新しい会社では制限された生活となりました。

それまでが、あまりにも自由すぎた。

それが普通になっていた。

恵まれていたのです。

「ここでダメだったら他でもダメだろうから覚悟してる」と、某社に勤めていた時に言った人がいました。

ほんとうにその通りでした。

そしてその甘い蜜は、他の会社に行っても続いてしまった。

最後の会社はその究極だった。

 

そして、その究極は地位的には一番低いものになった。

そしてその先は地獄が待ち受けていた。

 

そして新しい仕事がはじまった。

新しい仕事はこの地で働ける会社で一番良いところに就けたと思う。

だけども、厳しいところ。

いろいろと、制限される。

 

スーツなんかを着る必要がある。

非正規なのにスーツ。

仕方がない。。

 

通勤も長時間で辛い

遅刻を1度でもしたらクビになるかもしれない。

一緒に弁当を食べた人は、一度遅刻をしたら、その日に返されてこなくなってしまった。

 

朝は5持に起きて、6時半に家を出る。でも7時半の電車に乗れば間に合うのだけれども、遅れたらと思うと、、、。

1本のがしたらもう終わり。

 

仕事の内容も、頭に入ってこない。

だから必死なんです。

ぜんぜん楽しくはありません。辛い。

続ける自信がなくなってきています。

しかし、なんとか続けてお金を手に入れたい。

はああ

ひとまず、シャツが2枚しかなくて、洗濯のひつようがあって、洗濯したのですが、

まだ干していないのです今からです。。

ねなくちゃ。。

どうしよう。。