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おやすみピンクコート

架空の人物、ピーター・ピンクコートの日常を綴るブログです。

アルバイトの日々

みなさんいらっしゃいませこんにちわ!

まえむきです!

僕はアルバイトを頑張っていますよー もう2週間目でしょうか。遅刻せず、でも出勤時間を早く間違えたりとか相変わらずとほほですが、なんとかやっています。

やはりなれない仕事ですが、基本的に過去にレジ業務もやっていたので、なんとかなりそうです。でも、もう何十年も前なので。。

 

今のところは、とりあえず良い人ばかりなのでなんとかなっていますが、やはりお給料がとても低いのです。最低賃金に近いかもしれない。というか近いですね。遠いよりは近いから、近い。あああ。

といってもやはり仕事は楽ではありません。うまくできないし、覚えることも沢山あり、体力も必要なので、あーつらいですね〜

 

まあ、いまのところはあくまでシノギなのです。シノギっていうとやくざのようですが、凌ぎですね。

この前、わざわざ東京くんだりまで、本当は東京に行きたいがためだけに行った在宅勤務の仕事ですが、来週には合否が来ると思いますが、まあ、ダメでも良いのです。きっとダメでしょう!あーあ。って感じです。

 

しかしどうにかこうにか、僕は長野脱出のために頑張ろうと思います。

ひとまず、東京の良い仕事を決めて、そして帰るのです。

職探しは大変そうですが、友人のアドバイスを受けて考え方を変えてみることにしたのです。

 

今の仕事は大変ですが、結構ひまです。

なので、空いている時間に作戦を練るのです。今後の。

ああしよう こうしよう

あれはだめか これはだめか

あの求人はお金がつらそうだ テストの仕事なんてもうやりたくない

とか考えていると音楽がなります

「あああ・・・いいらっしゃいませこんにちわ!」

頭の切り替えが大変でどもってしまいます。

 

気をつけないと。

日記を音声にしてみました

www.youtube.com

あんまりおもしろくなくて

すみません

 

こんな感じです。

ループのみの、手抜きです!!

ごめんなさい。

なんか声がおかしいですが

正常です!なんかの設定です。

 

このような、このような感じです。

 

今日は、雨がすごくて、自転車でアルバイトに行くのにどうしよかな

と思って、「白いレインコート」を着ていきました。

 

白いレインコートといえば、聴こえがすごくよいですが

要するに、雨合羽です。

必死にコンビニで500円で買った雨合羽を着て、雨の中を必死に自転車をこぐ僕。

おもったのです。「これは話のネタになるな」って

 

でも、動画の中には入れられませんでした。

が、どうでもいいですよね。

「白いレインコート」という曲をつくろうかな。

ネタにしてやるのです。

 

東京に行きました

先日、東京に行きました。

所要があったので行きました。

 

やはり東京はいいなあって思いました。

すぐ電車はくるし、ドトールもあるし、ベローチェもある。

 

それよりなにより、求人がたくさんあるのです。

実際行って「やはり東京で働きたい」と思いました。

 

今回は、東京での仕事でのはなしではありませんでしたが、呼んでもらえたことは、自分にとって自信になりました。結果はまだですが。

チャンスは僕にもまだあるのかもしれない。

 

身体を使った仕事が、やはりつらいです。

一日4時間しか、働いていないのですが、もう終わる時にはくたくたです。

でも、そんな仕事しかないのです。

 

どうにもこうにも、いきません。

 

新しい、仕事は常に探し続けようと思います。

シンプルに動きたいのです。

過去のこととか、どうでもいい。

 

単純に、自分が幸せになりたい。

そこへ向かうために。

 

なんかつまらないですね。言っていることが。

そんな時はピアノでごまかしますね

www.youtube.com

maemuki.hateblo.jp

おやすみピンクコート

今日は、気がつくと口角が上がっている自分に気づきました。

別に笑っているわけではありません。そうなっているのです。

別に、客商売だからではありません。

なんでなのかはよくわからないけれども、「口角が上がっている」ということは事実なのです。

 

そんな、一日でした。

そんな一日と言われても、よくわからないでしょう。無理もありません。僕もなんだかよくわからないのです。

 

口角は下がっているより、上がっていたほうがよいのです。

たとえ、上がっているような、気分ではなくても。

 

他人の、自分の本当の心の内なんて、誰にもわからない。かもしれない。

 

僕は自分のことが、よくわかっていません。しかし、よくわかってはいます。

 

今日は仕事中、一人きりになることがあり、外の景色をじっと見ていました。

「こんな時に、考えてはいけないこととはなんだろう」と、考えてはいけないことを考えていたら、すぐに答えが出てきたのです。

 

「なんで、こんなところにいるんだろう」

「なんで、こんなことをやっているんだろう」

「あの頃の自分がいた近くで」

「あの頃にも想像もつかなかったような、ひどい人生になってしまった」

 

自分のことが、よくわからないなんて、強がりでした。

 

僕のことは自分が一番よくわかっている。

 

僕は、泣いてしまいました。

その間に、お客様も来ました。声がうわずってしまいます。

泣いているとは気づかれなかったでしょう。目が潤んでいた程度でしたが、僕のことなんか見ていないはずです。

 

僕は、明日、東京へ行きます。

僕が大好きな街。僕が帰るべきだと感じている、その場所へ。一旦帰ります。

それは、目的が無くいくわけではありません。無駄足になる可能性も大きいのです。

が、僕は単純に東京に行きたい、という気持ちが大きいだけなのです。

 

何かしらの、まえむき、さわやかまえむきな、結論を出して帰ってこられるように。。

トラウマにならないように。

 

 

 

おわりです。おやすみピンクコート(曲のタイトルにすることにしました)

会社を辞めた理由は何ですか

昨晩はまったくまったく眠れなくて、もう残り少なくなった、睡眠導入剤に手をだしてしまいました。明日は早くはないですが、予定があったのを思い出したからです。

 

しかし、その予定のところにいくと「明日の予定でしたよね」と言われてしまいました。あちゃー。

じゃ、もういいか、帰ろうかなと思いましたが、「まあ今日で大丈夫ですよ」と言ってくれました。

先日の派遣会社です。僕が会社訪問に行くかもしれない会社について、更にヒアリングしたいということでした。

前回は2人の人に同じ自分の経歴などを話したのですが、また別の人でした。

 

「ああ〜またか〜」

だいたい聴いてくることが一緒なので、言うことも一緒です。

ドトールから、聴いてきます。どうでもいいでしょうドトールのことなんて。

「こーひーはくしゃくっていうのは?」とか言われます。

「・・・喫茶店です」

珈琲伯爵で他に何があるというのだろうか。聞けばよかった。

その後の例のあれは「すごいですねえ」「はあでもまあアルバイトなんで」と言いました。いつもそう言います。この前の人は「ここで何をやったのか」なんて聴いてきます。話のネタにされるんだろうな。「テレビのADみたいな感じですよ」と言いました。これはわかりやすいですね。実際そうでした。

 

その後が、また面倒くさいのです。電話系です。ここではやはりまたあまり聞かれませんでしたが。「一日に何本くらい電話を取っていましたか」なんて聞かれることが過去にはありました。

もう、十年以上前のアルバイトの内容、お電話一日何本とったかなんて、まったく覚えていないです。電話の仕事は、ずっと掛かったままなんてDocomoくらいでしょう。僕だけでしょうか><

 

またメール対応でも「一日何通送っていましたか」とか言われます。

「いろいろあって、何百通も一桁のときもありますよ!あんたメール対応 の仕事どういうものかわかってんのおお?毎日百通とか1桁なわけじゃないよ!さぼってないから!!!とか言いたいけどいえません。。。

 

更に、ひとつひとつ、「辞めた理由」を聞かれたりもします。

正社員ならまだしも、非正規が多いのに、辞めた理由なんて聞く必要があるのでしょうか。どーでもいいですよね。「珈琲伯爵」を辞めた理由なんて、履歴書の次を見て「ああ」とか思わないのでしょうか????

あと、前の仕事、派遣の仕事の「辞めた理由」も過去に聞かれたりしました。察してよあんた派遣会社でしょ(涙)

 

こんな感じで、もーう面接というか、なんというか、飽きてしまいました。

 

結局「会社が駅から遠くて上り坂で歩いて行くのは無理そうバスもない」ということで、話は無し!になりました。

 

あーあ、なんだかな〜

 

帰りに、近くのイオンのサイゼリアに、初めて入った(過去にも入った記憶はあまりないです)のですが、結構良かったです!

https://www.instagram.com/p/BUYP0eyjkha/

高級イタリアン ラ・サイゼリアでオニオンソースのハンバーグ、ズワイガニのサラダセットを頼みました。お値段はなんと500ユーロです。皆には手の届かない値段だろうけど…いつか食べられるといいね!ポジティブポジティブ!#サイゼリア

ランチセット500円に、ドリンクバー110円で、ドリンクバーはコーラとアイスコーヒーとアイスティー、あとはブレンドコーヒーを飲みました!満足!

 

「会社を辞めた理由は何ですか」

 

僕が本当のことを言わないところが1つあります。

本当のことを言っても、自分が悪いと思われるから。

もし、言ってそれでも受かったら、そこは僕が行くべき場所なのでしょう。

選別には良いですが、リスクが大きいですよね。

辞めた理由は

 

「自分が面接をしてひどい態度を取ったひとが後で紹介の同僚のコネで入社してきてそして自分の上司になって、僕に気も使わずいびって、徒党を作って孤立させて正社員から契約社員に戻すとか言われて鬱になったからです!!!」

 

とか言っても大丈夫なのかなあ〜

計算ができない

今の仕事は「お金を扱う」仕事です。といっても銀行とかじゃなくて、お店です。

なので、お客さまとのやり取りの中で、思わぬ「暗算」が求められたりもします。

 

それは、自分のミスで引き起こされることなのですが、やはり簡単な計算でもできません。さすがに100円マイナス50円とか、そういうのはわかるのですが。3桁になってくる、端数だと、まったくできません。電卓もあるのですが、「こんなのわからないと思われたら」とか、わからないので思われて当然なのですが。。。

 

「計算ができない」「算数が苦手」というのは、もう生まれもったものだと思います。幼いころから、国語、社会は得意だったけど、算数、化学はまったくできなかった。

一番、成績がひどかった高校時代はまさに破滅的でした。留年しそう、授業にはちゃんとでているのに、留年しそうになった時もありました。数学、化学だけではなく、音楽以外の全ての教科が、ダメだったのです。

 

そう、音楽は、つねに最高成績の「5」でした。これだけは、なーんの努力もしていなくても、つねに最高成績でした。それがダメだったのかなあと。

 

この前に受けた、スーパーの面接でも、そのような「実際にありそうな計算問題」がありました。「やばいな」と思ったのですが、やっぱりまったくダメでした。1000円-594円はいくらか、みたいな問題を何問解けるかみたいな。。。

 

もちろん履歴書提出後です。なんせ、前職が良いところでした。その前も。。。だから凄く恥ずかしかった。「計算問題があるなら面接は受けません。できないので」とはやはり言えません。

 

もうどうにもならないので、開き直るしかないです。それか電卓を持参するか。

 

この内容で日記を書こうと思ったのは、このブログでもミスをやらかしていたのです。

昨日のブログにて自分の今のバイトと前職の差額を書きましたが、これが間違っていました。

 

だめだこりゃ。

 

ネタとしては面白い

昨日、僕の「友だち」が集まる某SNSにて、「僕の現実を見せつけてやろう」と思い、うつな「今どうしてる?」を書きました。

 

僕は「仕事を始めたけど、前職から1500円時給が下がった」と書きました。

そもそも、時給で働いている人なんて、そこにはいないのです。

 

だから、ピンとこないんだろうな、でも、どうなんだろう。

結構面白いと思う。

「これは、ネタにするしかない」

 

 

サブカルで食う 就職せず好きなことだけやって生きていく方法

サブカルで食う 就職せず好きなことだけやって生きていく方法

 

 尊敬する大槻ケンヂさんの本に、「何か自分にとっておかしいことがあったら、話のネタにしろ!」と仰っていました。

僕のこれはまさにそれにあたると思います。

 

更にそこで僕は過去の会社をならべてA社→B社→D社→アルバイト

みたいに、書きました。

 

まあ、何の反応もありませんでした。

 

ネタとしては、あまり面白くなかったのでしょう。